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冷蔵庫

ふるさと納税の大型冷蔵庫おすすめランキング|400L・500L・600Lを比較

この記事は約31分で読めます。

ふるさと納税では、東芝・アイリスオーヤマ・三菱電機・日立などの大型冷蔵庫を選べます。

大型冷蔵庫は、まとめ買いした食品、作り置き、冷凍食品、飲料などを分けて保存しやすいのが特徴です。ただし、容量だけで選ぶと、設置場所に収まらなかったり、玄関や廊下を通れなかったりする可能性があります。

大型冷蔵庫を選ぶときは、定格内容積に加えて、本体の幅・奥行・高さ、冷凍室の容量、野菜室と冷凍室の位置、扉の開き方、配送・設置条件を確認することが大切です。

この記事では、ふるさと納税で選べる400L・500L・600L台の大型冷蔵庫を比較し、家族人数や保存量に合ったモデルをランキング形式で紹介します。

大型冷蔵庫選びで確認したいポイント

  • 家族人数と保存量に合った容量か
  • 設置場所に本体が収まるか
  • 玄関・廊下・階段を通って搬入できるか
  • 扉と引き出しを十分に開けられるか
  • 冷凍室と野菜室の位置が使いやすいか
  • 標準設置に含まれる作業はどこまでか
  • 古い冷蔵庫の引き取りを別に手配する必要があるか

返礼品の受付状況や寄付金額は変更される場合があります。申し込み前に、各ふるさと納税サイトで最新の型番、カラー、寄付金額、配送条件をご確認ください。

一人暮らし向けや中型モデルも含めて比較する場合は、ふるさと納税の冷蔵庫おすすめランキングをご覧ください。

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  1. ふるさと納税の大型冷蔵庫おすすめ返礼品ランキング
    1. 大型冷蔵庫返礼品の比較表
    2. 第1位 東芝 509L冷蔵庫 GR-A510FH
    3. 第2位 アイリスオーヤマ 428L冷蔵庫 IRSN-SX43A
    4. 第3位 東芝 462L冷蔵庫 GR-A460FH
    5. 第4位 三菱電機 495L冷蔵庫 MR-WZ50N
    6. 第5位 日立 485L冷蔵庫 R-H49Y
    7. 第6位 東芝 551L冷蔵庫 GR-A550FH
    8. 第7位 三菱電機 547L冷蔵庫 MR-WZ55N
    9. 第8位 日立 540L冷蔵庫 R-H54Y
    10. 第9位 東芝 601L冷蔵庫 GR-A600FH
    11. 第10位 三菱電機 608L冷蔵庫 MR-WZ61N
  2. ふるさと納税で大型冷蔵庫がおすすめの理由
    1. まとめ買いや作り置きに対応しやすい
    2. 冷蔵室・冷凍室・野菜室を使い分けられる
    3. 家族人数や生活スタイルに合わせて容量を選べる
  3. 大型冷蔵庫返礼品の選び方
    1. 家族人数に合った容量を選ぶ
    2. 本体の幅・奥行・高さを確認する
    3. 両開きと片開きの違いを確認する
    4. 冷凍室と野菜室の位置を確認する
    5. 冷凍室の容量と収納方法を確認する
    6. 搬入経路と配送・設置条件を確認する
  4. 大型冷蔵庫を容量別に比較
    1. 400L台は3~4人家族に検討しやすい
    2. 500L台はまとめ買いが多い家庭に向いている
    3. 600L台は保存量の多い家庭に向いている
  5. 大型冷蔵庫返礼品のメーカー比較
    1. 東芝
    2. アイリスオーヤマ
    3. 三菱電機
    4. 日立
  6. ふるさと納税で大型冷蔵庫を選ぶときの注意点
    1. 寄付金額と受付状況を確認する
    2. 搬入経路を事前に測る
    3. 設置費に含まれる作業を確認する
    4. 古い冷蔵庫の引き取り方法を確認する
  7. 大型冷蔵庫返礼品についてよくある質問
    1. 大型冷蔵庫は何人家族から必要ですか?
    2. 400L・500L・600Lはどのように選べばよいですか?
    3. 冷蔵庫の容量に野菜室や冷凍室も含まれますか?
    4. 両開きの冷蔵庫にはどのくらいの設置幅が必要ですか?
    5. 大型冷蔵庫は設置してもらえますか?
    6. 階段を使った搬入にも対応してもらえますか?
    7. 古い冷蔵庫を引き取ってもらえますか?
    8. 申し込み後に配送先を変更できますか?
  8. まとめ

ふるさと納税の大型冷蔵庫おすすめ返礼品ランキング

容量、本体寸法、冷凍室の使いやすさ、野菜室の位置、ドア方式、配送・設置条件などを比較し、10モデルを選びました。

同じ型番に複数のカラーがある場合は、ひとつのモデルとして順位をまとめています。

大型冷蔵庫返礼品の比較表

順位メーカー・型番容量本体サイズ
幅×奥行×高さ
ドア寄付金額主な特徴
1位東芝
GR-A510FH
509L650×699×1,833mm6ドア
両開き
630,000円幅650mmで500Lを超える容量を確保
2位アイリスオーヤマ
IRSN-SX43A
428L650×628×1,830mm両開き515,000円奥行を抑え、冷凍室152Lを確保
3位東芝
GR-A460FH
462L650×649×1,833mm6ドア
両開き
600,000円幅と奥行を抑えた400L台モデル
4位三菱電機
MR-WZ50N
495L650×650×1,833mm6ドア
両開き
1,000,000円幅650mm・奥行650mmの設計
5位日立
R-H49Y
485L650×651×1,833mm6ドア
両開き
1,130,000円冷凍室を中央に配置した400L台モデル
6位東芝
GR-A550FH
551L685×699×1,833mm6ドア
両開き
700,000円551Lの容量と中央配置の野菜室
7位三菱電機
MR-WZ55N
547L650×699×1,833mm6ドア
両開き
1,100,000円幅650mmで547Lの容量を確保
8位日立
R-H54Y
540L650×701×1,833mm6ドア
両開き
1,203,000円中央に3段の冷凍室を配置
9位東芝
GR-A600FH
601L685×745×1,833mm6ドア
両開き
730,000円家族分の食品を保存しやすい601L
10位三菱電機
MR-WZ61N
608L685×738×1,833mm6ドア
両開き
1,200,000円608Lの容量と中央配置の冷凍室

設置スペースを抑えたい場合は、幅650mm・奥行649mmの東芝GR-A460FH、幅650mm・奥行650mmの三菱電機MR-WZ50N、奥行628mmのアイリスオーヤマIRSN-SX43Aが候補です。

食品の保存量を優先する場合は、601Lの東芝GR-A600FHや608Lの三菱電機MR-WZ61Nが候補になります。ただし、600L台は本体の幅と奥行も大きくなるため、設置場所と搬入経路を必ず確認してください。

次から、各モデルの特徴、設置時の注意点、向いている家庭を詳しく紹介します。

第1位 東芝 509L冷蔵庫 GR-A510FH

ふるさと納税で選べる東芝509L冷蔵庫GR-A510FHグランホワイト

東芝のGR-A510FHは、509Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。冷蔵室、野菜室、製氷室、冷凍室が分かれており、家族分の食品や飲料、作り置き、冷凍食品などを整理しながら保存できます。幅650mmで500Lを超える容量を確保している点が特徴です。

本体サイズは幅650×奥行699×高さ1,833mmです。中央に野菜室を配置しているため、野菜を頻繁に使う家庭では、かがむ動作を抑えながら出し入れできます。「うるおい冷蔵室」「速鮮チルド&解凍モード」などを備え、冷蔵食品や肉・魚を保存しやすい構成です。

奥行は699mmあるため、本体が設置場所から大きく前に出ないか確認してください。両開きの扉と下段の引き出しを開く空間も必要です。標準設置費込みの返礼品ですが、階段を使った搬入や特殊な作業には追加費用が発生する場合があります。容量、幅、食品の整理しやすさを総合的に重視する家庭に選びやすいモデルです。

462L・509L・551L・601Lの違いや扉の開き方は、ふるさと納税の東芝冷蔵庫おすすめガイドをご覧ください。

第2位 アイリスオーヤマ 428L冷蔵庫 IRSN-SX43A

ふるさと納税で選べるアイリスオーヤマ428L冷蔵庫IRSN-SX43Aシルキーホワイト

アイリスオーヤマのIRSN-SX43Aは、428Lの容量と152Lの冷凍室を備えた大型冷蔵庫です。冷凍室の容量が大きく、冷凍食品、作り置き、肉や魚などをまとめて保存したい家庭に向いています。冷凍室には複数の引き出しがあり、食品を種類ごとに分けて収納できます。

本体サイズは幅650×奥行628×高さ1,830mmです。今回のランキングでは奥行を抑えたモデルで、キッチンの通路を確保したい場合や、冷蔵庫が周囲の収納から大きく前に出るのを避けたい場合に検討できます。ファン式の自動霜取りにも対応しています。

総容量は428Lですが、冷凍室の割合が大きいため、冷蔵室や野菜室に保存したい食品の量も確認してください。本体の奥行は抑えられていますが、両開きの扉と冷凍室の引き出しを開くための空間が必要です。冷凍食品や作り置きを多く保存しながら、奥行を抑えたい家庭に選びやすいモデルです。

428L以外の容量も含めて選ぶ場合は、ふるさと納税のアイリスオーヤマ冷蔵庫おすすめガイドで比較できます。

第3位 東芝 462L冷蔵庫 GR-A460FH

ふるさと納税で選べる東芝462L冷蔵庫GR-A460FHグランホワイト

東芝のGR-A460FHは、462Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。冷蔵室237L、野菜室103L、製氷室18L、冷凍室104Lに分かれており、冷蔵食品、野菜、冷凍食品を整理しながら保存できます。

本体サイズは幅650×奥行649×高さ1,833mmです。幅と奥行を抑えながら400Lを超える容量を確保しているため、大型冷蔵庫を設置したいものの、キッチンのスペースに余裕が少ない家庭にも検討しやすいモデルです。中央には野菜室があり、野菜を立った姿勢で出し入れしやすくなっています。

500L台や600L台と比べると保存容量は限られるため、家族人数やまとめ買いの量を確認してください。本体寸法だけでなく、両開きの扉、野菜室、冷凍室を手前まで引き出せる空間も必要です。設置スペースと容量のバランスを重視する3~4人家族に向いています。

第4位 三菱電機 495L冷蔵庫 MR-WZ50N

ふるさと納税で選べる三菱電機495L冷蔵庫MR-WZ50Nグランドリネンホワイト

三菱電機のMR-WZ50Nは、495Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。幅と奥行を650mmに抑えながら、冷蔵室、製氷室、瞬冷凍室、冷凍室、野菜室を備えています。500L前後の容量が必要でも、設置スペースを抑えたい家庭に検討しやすいモデルです。

本体サイズは幅650×奥行650×高さ1,833mmです。「切れちゃう瞬冷凍A.I.」や「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」などを備え、冷凍した食品を調理に使いやすくしたり、肉や魚を凍らせずに保存したりできます。冷凍室が中央にあるため、冷凍食品を頻繁に利用する家庭にも向いています。

野菜室は最下段にあるため、野菜の出し入れを優先する場合は、中央に野菜室を配置したモデルとも比較してください。幅と奥行は抑えられていますが、両開きの扉や引き出しを開くための空間は必要です。食品の保存方法、設置しやすさ、冷凍機能を重視する家庭に適しています。

WZ・MZ・WXDシリーズの違いは、ふるさと納税の三菱電機冷蔵庫おすすめガイドをご覧ください。

第5位 日立 485L冷蔵庫 R-H49Y

ふるさと納税で選べる日立485L冷蔵庫R-H49Yライトシルバー

日立のR-H49Yは、485Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。冷凍室を中央に配置した「まんなか冷凍」を採用し、冷凍食品や作り置きを立った姿勢で出し入れしやすくしています。冷凍室の使用頻度が高い家庭に向いた構成です。

本体サイズは幅650×奥行651×高さ1,833mmです。冷蔵室全体を低い温度で保存する「まるごとチルド」や、肉や魚を凍らせずに約-1℃で保存する「特鮮氷温ルーム」を備えています。冷蔵食品を整理しながら保存し、必要な食品を取り出しやすいモデルです。

冷凍室が中央にある一方、野菜室は下段に配置されています。野菜の出し入れが多い家庭は、中央に野菜室を配置した東芝のFHシリーズとも比較してください。標準設置費込みですが、設置場所や搬入経路によって追加作業が必要になる場合があります。冷凍室の位置と冷蔵食品の保存機能を重視する家庭に適しています。

日立の容量別ラインナップや保存機能は、ふるさと納税の日立冷蔵庫おすすめガイドで詳しく比較できます。

第6位 東芝 551L冷蔵庫 GR-A550FH

ふるさと納税で選べる東芝551L冷蔵庫GR-A550FHグランホワイト

東芝のGR-A550FHは、551Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。509LのGR-A510FHより保存容量が大きく、家族分の食品や飲料をまとめて保存したい家庭に向いています。冷蔵室、野菜室、製氷室、冷凍室が分かれているため、食品を用途ごとに整理できます。

本体サイズは幅685×奥行699×高さ1,833mmです。野菜室を中央に配置し、野菜や大きなボトルを出し入れしやすくしています。「速鮮チルド&解凍モード」や「うるおい冷蔵室」などを備え、肉・魚や冷蔵食品を保存しやすい点も特徴です。

幅はGR-A510FHより35mm広いため、設置予定場所に必要な放熱スペースを含めて収まるか確認してください。両開きの扉と各引き出しを開けたときに、通路を確保できるかも重要です。500L台のなかでも保存量に余裕を持たせ、野菜室の使いやすさを重視する家庭に適しています。

第7位 三菱電機 547L冷蔵庫 MR-WZ55N

ふるさと納税で選べる三菱電機547L冷蔵庫MR-WZ55Nグランドリネンホワイト

三菱電機のMR-WZ55Nは、547Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。幅650mmの本体に500Lを超える容量を確保しており、設置幅を抑えながら家族分の食品をまとめて保存したい家庭に向いています。

本体サイズは幅650×奥行699×高さ1,833mmです。「切れちゃう瞬冷凍A.I.」「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」「朝どれ野菜室」などを備えています。冷凍室を中央に配置しているため、冷凍食品や作り置きを頻繁に出し入れする家庭にも使いやすい構成です。

幅は650mmですが、奥行は699mmあります。設置場所からの張り出しや、キッチンの通路幅を確認してください。MR-WZ50Nより容量に余裕がある一方、本体の奥行も大きくなります。設置幅、保存容量、冷凍機能のバランスを重視する家庭に適しています。

第8位 日立 540L冷蔵庫 R-H54Y

ふるさと納税で選べる日立540L冷蔵庫R-H54Yライトシルバー

日立のR-H54Yは、540Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。中央に3段の冷凍室を配置し、冷凍食品、作り置き、肉や魚などを分けて収納できます。冷凍室の使用頻度が高く、保存する食品の種類が多い家庭に向いています。

本体サイズは幅650×奥行701×高さ1,833mmです。幅650mmで540Lの容量を確保しており、設置幅を抑えながら500L台の冷蔵庫を選びたい場合にも検討できます。「まるごとチルド」「特鮮氷温ルーム」「うるおい野菜室」なども備えています。

冷凍室が中央にあるため、野菜室は下段に配置されています。野菜を頻繁に取り出す家庭は、中央に野菜室を配置したモデルとも比較してください。奥行は701mmあるため、本体の張り出しや通路幅も確認が必要です。冷凍室の整理しやすさと540Lの容量を重視する家庭に適しています。

第9位 東芝 601L冷蔵庫 GR-A600FH

ふるさと納税で選べる東芝601L冷蔵庫GR-A600FHグランホワイト

東芝のGR-A600FHは、601Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。今回紹介する東芝FHシリーズのなかで最も容量が大きく、家族分の食品、飲料、作り置きなどをまとめて保存したい家庭に向いています。

本体サイズは幅685×奥行745×高さ1,833mmです。中央に野菜室を配置し、野菜や大きなボトルを出し入れしやすくしています。「うるおい冷蔵室」「速鮮チルド&解凍モード」などを備え、冷蔵食品、肉、魚を保存しやすい構成です。

601Lの容量がある一方、奥行は745mmあります。設置場所からの張り出し、キッチンの通路、両開きの扉と引き出しを開けるための空間を確認してください。搬入時には玄関、廊下、階段、エレベーターを通れるかも確認が必要です。保存量と中央配置の野菜室を重視する家庭に適しています。

第10位 三菱電機 608L冷蔵庫 MR-WZ61N

ふるさと納税で選べる三菱電機608L冷蔵庫MR-WZ61Nグランドリネンホワイト

三菱電機のMR-WZ61Nは、608Lの容量を備えた6ドア・両開きタイプの大型冷蔵庫です。今回のランキングで最も容量が大きく、家族分の食品、飲料、冷凍食品、作り置きなどをまとめて保存したい家庭に向いています。

本体サイズは幅685×奥行738×高さ1,833mmです。冷凍室を中央に配置し、「切れちゃう瞬冷凍A.I.」「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」「朝どれ野菜室」などを備えています。冷蔵室だけでなく、冷凍食品や肉・魚の保存方法も重視したい場合に検討できます。

608Lの容量があるため、本体の幅と奥行も大きくなります。設置場所だけでなく、玄関、廊下、階段、エレベーターなどを通って搬入できるか確認してください。標準設置の対象でも、階段を使った搬入や特殊な作業には追加費用が発生する場合があります。保存量に余裕を持たせ、冷凍室を頻繁に使う家庭に適しています。

大型冷蔵庫の選び分け

  • 容量と設置幅のバランスを重視する家庭:東芝 GR-A510FH
  • 冷凍室の容量と奥行の短さを重視する家庭:アイリスオーヤマ IRSN-SX43A
  • 400L台で本体の幅と奥行を抑えたい家庭:東芝 GR-A460FH、三菱電機 MR-WZ50N、日立 R-H49Y
  • 野菜室を中央に配置したモデルを選びたい家庭:東芝 GR-A510FH、GR-A460FH、GR-A550FH、GR-A600FH
  • 冷凍室を中央に配置したモデルを選びたい家庭:三菱電機 MR-WZ50N、MR-WZ55N、MR-WZ61N、日立 R-H49Y、R-H54Y
  • 幅650mmで500L台を選びたい家庭:東芝 GR-A510FH、三菱電機 MR-WZ55N、日立 R-H54Y
  • 600L台の容量を必要とする家庭:東芝 GR-A600FH、三菱電機 MR-WZ61N

大型冷蔵庫は、容量だけでなく、設置場所に収まる本体寸法と、日常的に使用する収納室の位置で選ぶことが大切です。野菜を頻繁に使う場合は中央に野菜室があるモデル、冷凍食品や作り置きが多い場合は中央に冷凍室があるモデルが使いやすいでしょう。

ふるさと納税で大型冷蔵庫がおすすめの理由

まとめ買いや作り置きに対応しやすい

大型冷蔵庫は、家族分の食品、飲料、作り置き、冷凍食品などをまとめて保存できます。冷蔵室や冷凍室に余裕があれば、食品を詰め込みすぎず、種類や使用頻度に合わせて整理しやすくなります。

週末に食品をまとめて購入する家庭や、調理した料理を数日分保存する家庭は、現在必要な容量だけでなく、保存量が増えた場合も考えて選ぶとよいでしょう。

冷蔵室・冷凍室・野菜室を使い分けられる

大型冷蔵庫は、冷蔵室、冷凍室、野菜室、製氷室などが分かれています。食品の種類に合った収納室へ分けることで、必要な食品を探しやすくなります。

モデルによって、冷凍室と野菜室の位置が異なります。冷凍食品や作り置きを頻繁に使う場合は中央に冷凍室があるモデル、野菜や大きなボトルを頻繁に使う場合は中央に野菜室があるモデルが選びやすいでしょう。

家族人数や生活スタイルに合わせて容量を選べる

ふるさと納税では、400L台から600L台までの大型冷蔵庫を選べます。家族人数だけでなく、自炊の頻度、まとめ買いの量、冷凍食品や飲料の保存量に合わせて容量を比較できます。

同じ家族人数でも、外食が多い家庭と、毎日自炊して作り置きをする家庭では必要な容量が異なります。現在使っている冷蔵庫の容量と、不足している収納室を確認して選びましょう。

大型冷蔵庫返礼品の選び方

家族人数に合った容量を選ぶ

大型冷蔵庫の容量は、家族人数と食品の保存量を基準に選びます。3~4人家族なら400L台、4~5人家族やまとめ買いが多い家庭なら500L台、保存量が多い家庭なら600L台が候補になります。

容量家族人数の目安向いている家庭
400L台3~4人程度設置スペースと容量のバランスを取りたい家庭
500L台4~5人程度まとめ買いや作り置きが多い家庭
600L台5人以上が目安飲料や冷凍食品を多く保存する家庭

家族人数は目安です。食品を購入する頻度や自炊の量によって必要な容量は変わります。冷凍食品を多く保存する場合は、総容量だけでなく冷凍室の容量も確認してください。

本体の幅・奥行・高さを確認する

設置場所を測るときは、本体寸法に加えて、メーカーが指定する放熱スペースを確保してください。設置場所に本体寸法と同じ空間しかない場合、十分に放熱できない可能性があります。

大型冷蔵庫は高さが1,800mmを超えるモデルが中心です。冷蔵庫上部の収納、梁、コンセントの位置も確認しましょう。

奥行にも注意が必要です。奥行が700mmを超えるモデルは、周囲の収納より前に出たり、キッチンの通路を狭くしたりする場合があります。設置後に人が通れる幅まで確認してください。

両開きと片開きの違いを確認する

今回のランキングでは、左右に分かれた両開きタイプを中心に紹介しています。片側の扉だけを開けて食品を取り出せるため、冷蔵庫の前に確保する開閉スペースを抑えやすいのが特徴です。

ただし、冷蔵室の棚全体を使う場合や、大きな食品を出し入れする場合は、左右両方の扉を開ける必要があります。冷蔵庫の左右に壁や家具がある場合は、扉を十分に開けられるか確認してください。

片開きタイプは1枚の扉が大きいため、扉の開く方向と壁の位置が重要です。設置場所に合わない方向へ開くモデルを選ぶと、食品を取り出しにくくなる場合があります。

冷凍室と野菜室の位置を確認する

中央に冷凍室があるモデルは、冷凍食品や作り置きを立った姿勢で出し入れしやすくなります。三菱電機のWZシリーズや日立のHタイプは、冷凍室の使用頻度が高い家庭に検討しやすい構成です。

中央に野菜室があるモデルは、野菜、大きなペットボトル、調味料などを出し入れしやすくなります。東芝のFHシリーズは、野菜を頻繁に使用する家庭に向いています。

収納室の位置は購入後に変更できません。容量や機能だけでなく、普段どの収納室を最も頻繁に使うかを考えて選びましょう。

冷凍室の容量と収納方法を確認する

冷凍室の容量は、モデルごとに大きく異なります。総容量が大きくても、冷蔵室や野菜室の割合が大きい場合は、冷凍食品を保存できる量が希望より少ないことがあります。

冷凍食品、作り置き、肉や魚を多く保存する家庭は、冷凍室の定格内容積に加えて、食品収納スペースの目安も確認してください。引き出しの段数や深さも、食品の整理しやすさに影響します。

アイリスオーヤマのIRSN-SX43Aは、428Lの総容量に対して152Lの冷凍室を備えています。冷蔵室の容量より冷凍室を重視する家庭に検討しやすいモデルです。

搬入経路と配送・設置条件を確認する

大型冷蔵庫は本体寸法だけでなく、梱包された状態で搬入経路を通れる必要があります。玄関、廊下、室内ドア、階段、エレベーターなどの幅と高さを測ってください。

曲がり角では、本体の幅だけでなく奥行も影響します。廊下の幅が足りていても、本体の向きを変えられなければ搬入できない場合があります。

搬入前に測る場所

  • 建物の入口と玄関ドア
  • 廊下と室内ドア
  • 階段の幅・高さ・踊り場
  • エレベーターの入口と内部
  • 設置場所までの曲がり角
  • 冷蔵庫を置く場所の幅・奥行・高さ

標準設置費込みでも、階段を使った搬入、クレーンを使う作業、扉の取り外しなどは対象外となる場合があります。申し込み前に返礼品ページの配送・設置条件を確認しましょう。

大型冷蔵庫を容量別に比較

大型冷蔵庫は、容量が増えるほど本体の幅や奥行も大きくなる傾向があります。家族人数や保存量だけでなく、設置場所と搬入経路に収まる範囲で選ぶことが重要です。

容量掲載モデル本体幅選び方
400L台IRSN-SX43A
GR-A460FH
MR-WZ50N
R-H49Y
650mm設置スペースと容量のバランスを重視する
500L台GR-A510FH
GR-A550FH
MR-WZ55N
R-H54Y
650~685mm家族分の食品をまとめて保存する
600L台GR-A600FH
MR-WZ61N
685mm保存量を優先し、搬入経路も確認する

400L台は3~4人家族に検討しやすい

400L台は、家族分の冷蔵食品、野菜、冷凍食品を保存しながら、本体サイズも抑えたい家庭に検討しやすい容量です。今回のランキングでは、428Lから495Lまでの4モデルを掲載しています。

奥行を抑えたい場合は628mmのIRSN-SX43A、幅と奥行のバランスを重視する場合はGR-A460FHやMR-WZ50Nが候補です。冷凍室を中央に配置したモデルを選びたい場合は、MR-WZ50NとR-H49Yを比較できます。

400L台でも、まとめ買いの量や冷凍食品の保存量によっては容量が不足する場合があります。現在使用している冷蔵庫の容量と、特に不足している収納室を確認しましょう。

500L台はまとめ買いが多い家庭に向いている

500L台は、家族分の食品をまとめて購入する家庭や、作り置きと冷凍食品を多く保存する家庭に向いています。今回のランキングでは509Lから551Lまでの4モデルを掲載しています。

幅650mmで選ぶ場合は、509LのGR-A510FH、547LのMR-WZ55N、540LのR-H54Yが候補です。幅685mmまで設置でき、中央に野菜室があるモデルを選びたい場合は、551LのGR-A550FHを検討できます。

同じ500L台でも、冷凍室と野菜室の位置が異なります。容量差だけでなく、日常的にどちらの収納室を多く使うかで選びましょう。

600L台は保存量の多い家庭に向いている

600L台は、家族人数が多い家庭や、食品・飲料をまとめて保存する家庭に向いています。今回のランキングでは、601LのGR-A600FHと608LのMR-WZ61Nを掲載しています。

GR-A600FHは中央に野菜室を配置し、MR-WZ61Nは中央に冷凍室を配置しています。野菜の使用頻度が高い場合はGR-A600FH、冷凍食品や作り置きを頻繁に使う場合はMR-WZ61Nが選びやすいでしょう。

どちらも幅685mmで、奥行は700mmを超えます。設置場所だけでなく、玄関、廊下、階段、エレベーターを通って搬入できるか必ず確認してください。

大型冷蔵庫返礼品のメーカー比較

メーカー掲載モデル記事内での特徴向いている家庭
東芝GR-A460FH
GR-A510FH
GR-A550FH
GR-A600FH
中央に野菜室を配置野菜や大きなボトルを頻繁に使う家庭
アイリスオーヤマIRSN-SX43A奥行628mm・冷凍室152L奥行と冷凍室容量を重視する家庭
三菱電機MR-WZ50N
MR-WZ55N
MR-WZ61N
中央に冷凍室を配置冷凍食品や作り置きを頻繁に使う家庭
日立R-H49Y
R-H54Y
中央に3段の冷凍室を配置冷凍食品を分けて整理したい家庭

東芝

東芝からは、462L・509L・551L・601LのFHシリーズを掲載しています。すべて6ドア・両開きタイプで、野菜室を中央に配置しています。

野菜、飲料、大きな調味料などを頻繁に出し入れする家庭に使いやすい構成です。「うるおい冷蔵室」や「速鮮チルド&解凍モード」なども備えています。

設置幅を抑えたい場合は幅650mmのGR-A460FHとGR-A510FH、保存容量を優先する場合は幅685mmのGR-A550FHとGR-A600FHが候補です。

アイリスオーヤマ

アイリスオーヤマのIRSN-SX43Aは、428Lの総容量に対して152Lの冷凍室を備えています。冷凍食品、作り置き、肉や魚などを多く保存したい家庭に向いています。

本体の奥行は628mmで、今回掲載した10モデルのなかでは最も抑えられています。キッチンの通路を確保したい場合や、周囲の収納との段差を抑えたい場合にも候補になります。

冷凍室の割合が大きいため、冷蔵室や野菜室に必要な容量も確認して選びましょう。

三菱電機

三菱電機からは、495L・547L・608LのWZシリーズを掲載しています。いずれも6ドア・両開きタイプで、冷凍室を中央に配置しています。

「切れちゃう瞬冷凍A.I.」「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」などを備え、冷凍食品や肉・魚の保存方法を重視する家庭に検討しやすいシリーズです。

幅650mmで選ぶ場合はMR-WZ50NとMR-WZ55N、保存容量を優先する場合は608LのMR-WZ61Nが候補です。

日立

日立からは、485LのR-H49Yと540LのR-H54Yを掲載しています。いずれも6ドア・両開きタイプで、中央に3段の冷凍室を配置しています。

冷凍食品、作り置き、肉や魚を段ごとに分けて収納したい家庭に向いています。「まるごとチルド」や「特鮮氷温ルーム」など、冷蔵食品を保存するための機能も備えています。

本体幅はいずれも650mmです。奥行を抑えたい場合はR-H49Y、保存容量を増やしたい場合はR-H54Yが候補になります。

メーカー別の詳しい比較は、日立三菱電機アイリスオーヤマ東芝の各ガイドで確認できます。

ふるさと納税で大型冷蔵庫を選ぶときの注意点

寄付金額と受付状況を確認する

大型冷蔵庫返礼品の寄付金額や受付状況は変更される場合があります。記事内の情報だけで判断せず、申し込み前に各ふるさと納税サイトで最新情報を確認してください。

同じ型番でも、カラーによって返礼品ページや受付状況が異なる場合があります。商品画像だけでなく、返礼品名に記載された型番末尾とカラーも確認しましょう。

搬入経路を事前に測る

大型冷蔵庫は、設置場所に収まっても、玄関や廊下を通れなければ搬入できません。本体寸法だけでなく、梱包された状態で搬入経路を通れる余裕が必要です。

玄関ドア、廊下、室内ドア、階段、踊り場、エレベーターなどを測ってください。廊下の曲がり角では、冷蔵庫の向きを変えるための空間も必要です。

搬入できない可能性がある場所

  • 玄関ドアの幅が本体に近い
  • 廊下の途中に狭い曲がり角がある
  • 階段の天井が低い
  • 踊り場で本体の向きを変えられない
  • エレベーターの入口や内部が狭い
  • 室内ドアの取っ手が搬入の妨げになる

搬入できるか判断が難しい場合は、申し込み前に配送・設置を担当する窓口へ確認してください。

設置費に含まれる作業を確認する

「標準設置費込み」と記載されていても、すべての搬入作業が含まれるとは限りません。通常の搬入、開梱、指定場所への設置など、対象となる作業を確認しましょう。

階段を使った搬入、クレーンによる吊り上げ、冷蔵庫や住宅設備の扉を外す作業、長距離の搬入などには追加費用が発生する場合があります。

配送地域によっては、設置サービスの対象外となる可能性もあります。離島や一部地域へ配送できるかも、申し込み前に確認してください。

古い冷蔵庫の引き取り方法を確認する

返礼品の配送と、現在使用している冷蔵庫の引き取りは別のサービスです。標準設置費込みでも、古い冷蔵庫の回収が含まれるとは限りません。

冷蔵庫と冷凍庫は家電リサイクル法の対象です。一般ごみや粗大ごみとして処分せず、家電販売店や自治体が案内する方法などで手続きを行います。リサイクル料金と収集運搬料金が必要になる場合があります。

新しい冷蔵庫が届く前に、古い冷蔵庫の回収日、食品を移す場所、電源を切る時期などを決めておきましょう。

大型冷蔵庫返礼品についてよくある質問

大型冷蔵庫は何人家族から必要ですか?

3~4人家族なら400L台、4~5人家族やまとめ買いが多い家庭なら500L台、食品や飲料の保存量が多い家庭なら600L台が目安です。必要な容量は、自炊の頻度や冷凍食品の保存量によっても変わります。

400L・500L・600Lはどのように選べばよいですか?

設置スペースと容量のバランスを重視する場合は400L台、家族分の食品をまとめて保存する場合は500L台、保存量を優先する場合は600L台が候補です。本体が大きくなるため、設置場所と搬入経路も確認してください。

冷蔵庫の容量に野菜室や冷凍室も含まれますか?

冷蔵庫の定格内容積には、冷蔵室、野菜室、冷凍室、製氷室などが含まれます。同じ総容量でも各収納室の配分は異なるため、冷蔵室と冷凍室の容量を個別に確認してください。

両開きの冷蔵庫にはどのくらいの設置幅が必要ですか?

本体幅に加えて、メーカーが指定する左右の放熱スペースと、扉を開くための空間が必要です。壁や家具が近いと扉を十分に開けられないことがあるため、各モデルの設置説明書を確認してください。

大型冷蔵庫は設置してもらえますか?

設置対応の有無は返礼品によって異なります。「標準設置費込み」と記載された返礼品でも、対応地域や作業範囲が決められているため、申し込み前に配送・設置条件を確認してください。

階段を使った搬入にも対応してもらえますか?

階段を使った搬入に対応できる場合もありますが、追加費用が発生したり、階段の幅や形状によって搬入できなかったりすることがあります。申し込み前に階段と踊り場を測り、配送担当窓口へ確認してください。

古い冷蔵庫を引き取ってもらえますか?

返礼品の配送に古い冷蔵庫の引き取りが含まれるとは限りません。冷蔵庫は家電リサイクル法の対象なので、家電販売店や自治体が案内する方法などで、別途処分の手続きを行ってください。

申し込み後に配送先を変更できますか?

配送先を変更できるかは、自治体や返礼品の発送状況によって異なります。申し込み後に転居する可能性がある場合は、発送時期と住所変更の連絡方法を事前に確認してください。

まとめ

ふるさと納税では、設置スペースと容量のバランスを取りやすい400L台から、家族分の食品をまとめて保存できる600L台まで、大型冷蔵庫を選べます。

総合的に選びやすいのは、509Lの容量を備えながら本体幅を650mmに抑えた東芝のGR-A510FHです。中央に野菜室を配置しているため、野菜や大きなボトルを頻繁に出し入れする家庭にも向いています。

冷凍室の容量と本体の奥行を重視する場合は、冷凍室152L・奥行628mmのアイリスオーヤマIRSN-SX43Aが候補です。400L台で幅と奥行を抑えたい場合は、東芝GR-A460FH、三菱電機MR-WZ50N、日立R-H49Yも比較できます。

500L台では、野菜室を中央に配置した東芝GR-A550FH、冷凍室を中央に配置した三菱電機MR-WZ55Nと日立R-H54Yがあります。容量だけでなく、普段よく使う収納室の位置で選びましょう。

600L台の保存容量が必要な場合は、東芝GR-A600FHと三菱電機MR-WZ61Nが候補です。本体の幅と奥行も大きいため、申し込み前に設置場所と搬入経路を必ず確認してください。

大型冷蔵庫を申し込む前の最終確認項目

  • 家族人数と保存量に合った容量か
  • 冷蔵室・冷凍室・野菜室の容量は十分か
  • 冷凍室と野菜室の位置が使いやすいか
  • 本体寸法と放熱スペースを確保できるか
  • 扉と引き出しを十分に開けられるか
  • 玄関・廊下・階段・エレベーターを通れるか
  • 標準設置に含まれる作業を確認したか
  • 追加費用が発生する作業はないか
  • 古い冷蔵庫の回収を手配したか
  • 希望する型番とカラーの返礼品ページか

大型冷蔵庫は、容量が大きいほど使いやすいとは限りません。設置できる本体サイズの範囲で、家族が頻繁に使う収納室と必要な保存容量に合ったモデルを選びましょう。

返礼品の受付状況、寄付金額、配送・設置条件は変更される場合があります。申し込み前に、各ふるさと納税サイトで最新情報をご確認ください。

小型から大型まで横断して選びたい人は、ふるさと納税で選べる冷蔵庫の総合ランキングも参考にしてください。

冷蔵庫、冷凍庫、ポータブル冷蔵庫、ワインセラーの記事をまとめて確認する場合は、ふるさと納税の冷蔵庫・冷凍庫返礼品一覧をご覧ください。