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ふるさと納税 「VAIO S15」シリーズを徹底比較!スペックの違いやレビューまで完全解説!

ふるさと納税 「VAIO S15」シリーズを徹底比較!スペックの違いやレビューまで完全解説! VAIO
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ふるさと納税で貰える「VAIO S15」シリーズの特集です。

ノートパソコンを返礼品で探している方におすすめなのがハイスペックの「VAIO」です。

その中でも15インチサイズの「S15」シリーズは人気が高く品切れ必至です。

在庫がある「S15」シリーズの最新情報やスペックを含めて徹底解説します。

在庫がある「VAIO S15」返礼品

ふるさと納税で在庫があって申し込める「VAIO S15」シリーズをご紹介します。

最強スペックの「VAIO S15 ALL BLACK EDITION」

VAIO S15(ALL BLACK EDITION)
VAIO S15(ALL BLACK EDITION)
寄付金額:1,650,000円
還元率:30%
自治体:長野県安曇野市
紹介文
『黒』と『高性能』へのこだわりを極めたスペシャルエディション「ALL BLACK EDITION」
掲載ページ

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ふるさと納税で貰える「VAIO S15」シリーズの中で一番スペックが高いモデルが「ALL BLACK EDITION」の特別仕様の機種です。

スペックの中で特に注目したいのはCPUに「Core i9-12900HK(14コア/20スレッド)」を搭載していることです。

「Core i9-12900HK」はノートパソコン向けのCPUでは際高スペックのモデルなので動画編集、動画投稿、ゲーム、ゲーム実況などあらゆる用途にストレスなく使えます。

しかもメモリは64GB(32GB×2)となっているのでとにかく動作スピードが圧倒的に早いのが特徴です。

ゲームや動画編集用とでいえばディスプレイも4K対応となっているので映像もとにかくキレイなのが特徴です。

ストレージもSSDは2TBの容量があるうえ第4世代を使っているので読み込みスピードが速いので重いファイルなどの起動もストレスがありません。

ドライブにはブルーレイディスクドライブが搭載されています。

「ALL BLACK EDITION」という名前の通りカラーはブラックで引き締まったでデザインでとにかくカッコいいノートパソコンです。

仕事にもプライベートにも使える特徴としては「Office Home&Business 2021(個人向け)」がインストール済みなことです。

セキュリティ面でもしっかり対策がされていて、指紋認証機能搭載はもちろん、「TPMセキュリティチップ」搭載なので情報漏洩防止など安心して使えるノートパソコンです。

ミドルクラスのハイスペック「VAIO S15」

VAIO S15(ハイスペックモデル)
VAIO S15(ハイスペックモデル)
寄付金額:900,000円
還元率:35%
自治体:長野県安曇野市
紹介文
何でもできる一台が欲しいという人のための長くしっかり使える高品質なオールインワンPC
掲載ページ

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ハイパフォーマンスモデルの「S15」はCPUに「Core i7-12700H」を使っているので高負荷がかかる作業が圧倒的にストレスフリーでこなせます。

ストレージはHDDの1TBに加えて第四世代のハイスピードSSDが使われていて容量は516GBなのでプライベートもビジネスでも十分すぎるスペックです。

「ALL BLACK EDITION」との違いはCPUとメモリが16GBになっていることやストレージの容量に加えてディスプレイにも違いがあり、ハイパフォーマンスモデルは15.6型ワイドのFHDとなっています。

ドライブには「ALL BLACK EDITION」と同様にブルーレイディスクドライブが搭載されています。

ffice Home&Business 2021(個人向け)がインストール済みなので届いたその日から使えるのも魅力です。

最安値のスタンダードモデルの「VAIO S15」

VAIO S15(スタンダードモデル)
VAIO S15(スタンダードモデル)
寄付金額:700,000円
還元率:38%
自治体:長野県安曇野市
紹介文
究極のパフォーマンスと15.6型ワイドの大画面
掲載ページ

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「VAIO S15」シリーズの中ではエントリーモデルとなりふるさと納税では寄付金額が一番安いモデルが「スタンダードモデル」です。

スタンダードモデルといってもスペックは高くCPUには「Core i5-12500H(12コア/16スレッド) 」が搭載されていてメモリも16GB(8GB×2)となっているので通常使いではビジネスシーンでも全くストレスを感じさせません。

ストレージはHDDが1TBに加えてこちらはスタンダードSSDの256GBを採用しているのがハイパフォーマンスモデルとの違いです。

その他の違いはドライブがDVDスーパーマルチドライブとなっている点も注意が必要です。

Office Home&Business 2021(個人向け)はインストール済みなので動画編集やゲーム実況などの高負荷の作業を想定してなくてビジネスユースならこちらのモデルがおすすめです。

ふるさと納税で貰える「VAIO S15」とは?

「VAIO」のノートパソコンの中でもオールインワインのコンセプトを持つのが「S15」シリーズの大きな特徴で仕事から遊びまで何でもできるノートパソコンです。

CPUも上位モデルが使われているので長く使えるノートパソコンとしてもおすすめです。

「VAIO S15」のサイズ メリットとデメリット

「VAIO S15」は持ち運びできるノートパソコンというよりはじっくりと腰を据えて使うモデルといえるでしょう。

「VAIO S15」のメリット

  • 大画面で作業が楽
    15.6型のサイズなので画面が大きく映像、画像編集、ビジネスシーンでも作業がとにかく楽に行えます。
  • インターフェイスが充実
    新規格のインターフェイスから旧規格のインターフェイスまですべてサポートしているのもメリットのひとつ。4K出力対応のHDMI端子、VGA端子(アナログRGB出力端子)、有線LAN端子のほか、USB Type-C®端子、3つのUSB Type-A端子、SDメモリーカードスロットまで幅広いインターフェイスはデスクトップパソコン並みです。
  • フルサイズキーボードにはテンキーも搭載
    ビジネスシーンでよく使う数字の入力もフルサイズのキーボードでテンキー搭載なので快適に作業できるのもメリットのひとつ。

「VAIO S15」のデメリット

  • 持ち運びできない
    15.6型のノートパソコンは屋外に持ち出して使うには大きなサイズ。屋内での移動には対応できてもカバンに入れて屋外に持ち出すのは大変なのがデメリット。

15.6型のノートパソコンはカバンに入れずに屋内で会議室に移動したり、気分を変えて部屋を移動して使ったりという使い方であれば快適に使えますが、カバンに入れて外に持ち運ぶことには適していないのが特徴です。

頻繁に屋外に持ち出すなら「S12」シリーズや「S13」シリーズのようなモバイルパソコンを選ぶことをお勧めします。

大型な分インターフェイスの数も多くキーボードもフルサイズなど腰を据えた作業をデスクトップと同じように快適に行うことができることやハイスペックモデルで快適な動作環境などパフォーマンス面は充実しているのが大きなメリットといえるでしょう。

「VAIO S15」のスペック

オールインワンモデルというコンセプトを持つ「VAIO S15」ならではのノートパソコンとしてはハイパフォーマンスなスペックをご紹介します。

CPUがハイスペック

「VAIO S15」はインテルの第12世代の「Core H」シリーズを搭載しているのが大きな特徴です。

最上位モデルの「ALL BLACK EDITION」は「Core i9-12900HK(14コア/20スレッド)」のハイスペックのCPUを使っています。

VAIO公式ページで「S15」シリーズで選べるCPUは

  • Core i7-12700H(14コア/20スレッド)
  • Core i5-12500H(12コア/16スレッド)
  • Core i3-1215U(6コア/8スレッド)

の3つの中から選べるようになっています。

ふるさと納税ではCPUはインテルの第12世代の「Core H」シリーズを搭載した機種が貰えますが、「Core i7」を一般的なノートPCで使われているインテルの「Uシリーズ」と比べると1.6倍も高性能となっていることからも「VAIO S15」シリーズはハイスペックモデルといえます。

メインメモリーが最新規格DDR5

快適な作業を行う上でも大事なのがCPUに加えてメインメモリーです。

ふるさと納税では「ALL BLACK EDITION」では最大の64GBを搭載していることやその他の機種でも16GBを搭載しています。

最新世代の「DDR5」は旧「VAIO S15」シリーズに搭載されていた「DDR4」に比べるとデータ転送速度が80%も向上していることからも高負荷の作業がいかに快適になったかが分かります。

ビデオチャットが快適

ゲーム実況やリモートワークでの会議などビデオ通話を使ったコミュニケーションが多くなったのがコロナ禍以降の特徴です。

「VAIO S15」はビデオ通話やリモート会議、ゲーム実況など音声を使うコミュニケーションでパフォーマンスを発揮する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載しています。

騒音などの環境ノイズだけを除去したり、PC正面の自分だけの声をクリアに届ける「プライベートモード」、相手の声をクリアに確認できるスピーカーから出力される音声の「ノイズキャンセリング機能」などコミュニケーションを快適にする機能が満載です。

セキュリティは2種類

ノートパソコンだからこそセキュリティは大事になります。

「VAIO S15」は指紋認証と顔認証の2つの生態認証方式から選択が可能になっています。

内蔵カメラでユーザーの顔を自動認識する顔認証なら瞬時にログインできるのでいちいちパスワードを入力する必要もないことやセキュリティも万全です。

指紋認証はスリープ状態からの復帰にも対応しているのでとにかくログインするのがストレスなく快適に行える特徴があります。

Wi-Fi 6E対応

「Wi-Fi」環境でも通信速度がとにかく速い「Wi-Fi 6E対応」に対応しているので4K動画はもちろんビデオチャットや8Kストリーミング再生、オンラインゲームやVR体験など幅広い通信が快適です。

還元率は?

ふるさと納税で貰える「VAIO S15」シリーズを「VAIO公式ページ」で同じカスタマイズで還元率を調べてみると30%~38%とかなり高い結果となりました。

2000円で還元率30%以上の返礼品として「VAIO S15」シリーズがもらえることを考えると人気の理由もわかりますね。

気になる方は早めの申し込みが必要です。

「VAIO S15」が返礼品で貰える年収とは?

ふるさと納税の返礼品の中ではかなり高い寄付金額の「VAIO S15」シリーズですが自己負担2000円のみで貰うには一般的な家庭で子供二人のケースでどれぐらいの年収が必要なのか調べてみました。

「ALL BLACK EDITION」を貰うために必要な年収

ふるさと納税で貰える「ALL BLACK EDITION」の寄付金額は165万円となります。

寄付金額は165万円の「VAIO S15」シリーズの「ALL BLACK EDITION」を自己負担2000円のみで貰うためには年収で4400万円以上の収入が必要です。

ハイパフォーマンスモデルの「VAIO S15」を貰うために必要な年収

ふるさと納税で貰えるハイパフォーマンスモデルの「VAIO S15」の寄付金額は90万円となります。

寄付金額は90万円の「VAIO S15」シリーズのハイパフォーマンスモデルを自己負担2000円のみで貰うためには年収で2700万円以上の収入が必要です。

スタンダードモデルの「VAIO S15」を貰うために必要な年収

ふるさと納税で貰えるスタンダードモデルの「VAIO S15」の寄付金額は70万円となります。

寄付金額は70万円の「VAIO S15」シリーズのスタンダードモデルを自己負担2000円のみで貰うためには年収で2300万円以上の収入が必要です。

「S15」シリーズと「SX14 」シリーズの違い

ふるさと納税で貰える「VAIO」シリーズのノートパソコンにはコンセプトの違うシリーズがいくつかあります。

その中でも比較的サイズが近い「SX14」シリーズと「S15」シリーズの違いをまとめておきます。

持ち運びの違い

「SX14」シリーズは「S15」シリーズよりも一回り小さいサイズですが持ち運びを前提としたスペックになっているのが特徴で安心して持ち運べるように堅牢なボディに仕上げられています。

持ち運べることを前提としていることからスタイリッシュなのも特徴でカラーは

  • 「S15シリーズ」のカラー
    ブラック、ホワイト、シルバーの3色から選択可能
  • 「SX14シリーズ」のカラー
    ファインブラック、ファインレッド、ファインホワイト、アーバンブロンズ、ブライトシルバーの5色から選択可能

と選択できるカラーにも違いがあります。

「SX14」シリーズは5G対応モデルとなっているのでSIMカードを差し込めばデータ通信で使えるノートパソコンです。このあたりも持ち運びに特化している「SX14」シリーズの特徴ともいえます。

「SX14」シリーズは過去の記事でも特集しているので気になる方は以下の記事をご確認ください。

ふるさと納税で貰える「VAIO SX14」の寄付金額や必要な年収を徹底解説!
ふるさと納税で貰えるノートパソコンの「VAIO SX14」のレビュー!寄付金額が一番高い最高スペックのノートパソコンの評判や貰うために必要な年収など徹底解説!

「VAIO S15」の口コミ評価まとめ

ふるさと納税で貰える「VAIO S15」シリーズのレビューや口コミ評価をまとめています。

返礼品として「VAIO S15」シリーズを貰おうと思っている方は参考にしてみてください。

高い評価の口コミ

  • 画面が大きく作業が楽
    15.6型とサイズが大きいので作業が楽にできるという評価があります。
  • 動作がサクサク
    CPU、メモリーなどがハイスペックなのでサクサク動くのがストレスがなくてよいという評価があります。
  • ゲーム、動画鑑賞が快適
    ハイパフォーマンスモデルなのでオンラインゲームも動画鑑賞も快適という評価があります。
  • キーボードが打ちやすい
    フルサイズキーボードということやテンキーがついていることもあって打ちやすいという評価があります。
  • 持ち運びも何とか可能
    大きなカバンに入れれば持ち運べるサイズ。ただし結構持ち運びは不便という意見も、

低い評価の口コミ

  • 価格が高い
    ハイスペックということや「VAIO」というブランドもあり価格がかなり高めなのがデメリット。
  • 持ち運びはきつい
    小さなカバンには入らないので持ち運びはかなり大変。しかも女性には重いのが難点というデメリットの意見も。

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